


問い合わせ環境業務課
0985-21-1762
宮崎市役所ホームページ → 暮らしと環境 【ごみに関すること】
「燃やせるごみ」「燃やせないごみ」「資源物」「粗大ごみ」の4つに分けて収集します。また、「資源物」はさらに7種類に分けて収集します。 (下表参照)
地区別の「ごみ収集日程表」と、ごみの出し方を説明した「家庭ごみの正しい出し方」は、毎年3月に自治会を通じて配布しています。また、下記の場所に置いてありますので、ご自由にお取りください。
○市役所 :本庁舎1階玄関案内、市民課、第2庁舎3階環境業務課
○支所 :青島、木花、赤江、生目、北、住吉
○市民サービスコーナー:ボンベルタ橘、宮交シティ、東大宮、大坪
○市立公民館等:公民館(13)、地区交流センター(3)、集会所(1)、コミュニティーセンター(1)、農村改善センター(1)
○その他:市水道局、市保健所、市民プラザ、働く婦人の家、いっぷくコーナー、よってんプラザ、ガガエイト
「ごみ収集日程表」に決められた日の午前8時30分までに、各指定ごみ袋に入れて出してください。資源物は透明の袋で。
ごみ集積場の確認をしてください。その際、「ごみ処理届出書」の提出が必要となる場合がありますので、環境業務課にお問い合わせください。
資源の再利用とごみの減量化の促進、また環境教育の一環として有価物回収を水深しています。
対象団体… 営利を目的としない市内の市民団体で年2回以上の回収を実施する団体。
対象品目… 古紙類、古繊維類、金属類、空きびん類
報償金… 回収した品目の数量に応じて、報償金を差し上げます。
不用品を譲ったり、譲ってもらったり、暮らしに役立つ情報を掲示したりすることができる「情報ボード」を市内4ヵ所に設置しています。ぜひご利用ください。
問い合わせ環境業務課
0985-21-1762
| 分類 | 収集回数 | ごみの内容 | |
|---|---|---|---|
| 燃やせる ごみ |
週2回 | 生ごみ | 調理くず、残飯、お茶がら、卵のから、貝がら(十分水を切ること) |
| 木くず | 落ち葉、草(土は落とすこと)、剪定枝(木) | ||
| 紙くず (資源化できないもの) |
名刺より小さい紙切れ、カーボン・ノーカーボン紙、感熱紙、写真、ワックス加工紙(紙コップ、紙皿等)、500cc未満の紙パック、内側にアルミコーティングされている紙パックなど | ||
| プラスチック類 (プラマークのないもの) |
ビデオテープ等、タキロン(1m未満)、歯ブラシ、バケツ、洗面器、CD・DVDなど | ||
| 皮革製品 (衣類を除く) |
革靴、バッグ、ボールなど | ||
| ゴム製品 | ゴム手袋、ホース、長靴など | ||
| その他 | 紙オムツ(汚物は除去して)、たばこの吸いがら・使用済みの花火(火が消えたことを確認し、水で濡らすこと)、乾燥剤、生理用品、木製家具(たんす、テーブル、いす、棚など、たて・よこ・高さが1m未満のもの)、じゅうたん、布団、布きれ(ハンカチより小さいもの)、まくら・クッション、靴下・ストッキング、焼却灰(水で湿らせる)、石油ポリタンク(中を空にする)、ぬいぐるみなど | ||
| 燃やせないごみ | 週1回 | ガラス、陶磁器、刃物類 | 鏡、ガラス、割れたびん、コップ、化粧品のびん、花びん、茶わん、植木鉢、包丁、はさみ、のこぎりなど(厚手の紙に包み、「危険」と表示して指定袋に入れてください) |
| 家電製品 | アイロン、小型ステレオ、電気ポット、炊飯器、ミシン(卓上型)、ビデオデッキ、ドライヤー、掃除機、扇風機 | ||
| その他 (プラスチック、ビニールと金属の複合素材) |
傘、三輪車、チャイルドシート、ベビーカー、ハンガー、ヘルメット、ライター(中のガスを使いきって出してください)、ゲーム機本体 | ||
| 資源物 | 月2回 | 古紙 | 新聞紙、紙パック、ダンボール、雑誌類(雑誌、ちらし、空箱、大きさが名刺以上の紙) ※種類ごとに束ね、ひも(粘着テープ不可)でしばってから出してください。 |
| ペットボトル | 飲料用(ジュース、お茶類)、しょうゆ、酒類(酒、調理酒) ※フタを取って出してください(フタは資源物「プラスチック製容器包装」へ) |
||
| 空き缶・空きびん | ジュース缶、ビール缶、、缶詰缶、スプレー缶、食用油缶、菓子缶、カセットコンロ用ガス缶など、ジュースびん、ビールびん、酒(一升)びん、調味料びんなど ※空き缶・空きびんはフタをとって同じ袋に入れてください。 |
||
| プラスチック製容器包装(ペットボトル以外) | シャンプー・リンス・プラスチックボトル等、食品トレイ、カップめんの容器、豆腐のパック、卵のパック、ノズル、ヨーグルト・プリン等のカップ、チューブ型容器、菓子・インスタント食品等の袋(中身は出す)、プラスチックのフタ、納豆・惣菜等の容器、ソース・ドレッシング等のボトル、発砲スチロール製の箱や緩衝材 | ||
| 古布 | 衣類、肌着、タオル、シーツ、使用できる毛布、カーテンなど ※大きさがハンカチ大以上 |
||
| 週1回 | 金属類 | なべ、やかん、トースター、電子レンジ、ストーブ、ガスコンロ、石油ファンヒーター(乾電池・灯油等は必ず抜いてください) | |
| 月1回 | その他 | 蛍光管、水銀体温計・温度計、破砕困難物(10kg未満の鉄アレイ、金属製フェンス、スプリング類、ジャッキ、金属製の鎖) | |
| 粗大ごみ | 随時、電話で申し込み | 大型家電品・家具類その他 | 冷蔵庫、大型テレビ、全自動洗濯機、大型ステレオ、エアコン、オルガン、ベッド、ソファ、机など縦・横・高さのいずれかが1mを超えるもの。 |
| 使用済み乾電池 (充電式電池・ボタン電池は販売店へ) |
直接搬入 | 次の施設に「乾電池回収ボックス」が設置してありますので、各自直接搬入してください。 なお、場所等は、市の施設案内をご覧ください。 ○持ち込める乾電池の種類 単1〜5形のアルカリ、マンガン、リチウム乾電池(充電式は除きます) ○乾電池回収ボックス設置場所 ・市役所:宮崎市役所第二庁舎西側 ・支所:青島支所、木花支所、赤江支所、生目支所、北支所、住吉支所 ・環境業務課収集事務所:南部事務所(古城町大谷2522−3)、中部事務所(祇園2丁目135)、東部事務所(新別府町前浜1401−41) ・市立公民館等 :公民館(13)、交流センター(3)、集会所(1)、コミュニティーセンター(1)、農村改善センター(1) ※( )内の数字は箇所数を示しています。 ・市立小学校(市内35校) ・市立中学校(市内17校) ※大塚中学校には設置しておりません。 |
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問い合わせ環境業務課
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○ペット(犬・猫等)の場合
直接、エコクリーンプラザみやざき(大瀬町/電話30-6511)に搬入してください。
※搬入手数料が必要となります。
(ア)収骨をしないとき … 2,625円(税込)
(イ)収骨を希望するとき … 3,675円(税込)
○道路上の犬・猫等の場合
指定ごみ袋以外の袋など に入れ、環境業務課(電話21-1762)までご連絡ください。
問い合わせ環境業務課
0985-21-1762
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0985-21-1762
下表のごみは市では収集しません。各自で正しく処理してください。
| 分類 | 種類 | 処理の方法 |
|---|---|---|
| 一時多量ごみ | 引っ越し・大掃除・庭木のせん定などで多量に出るごみ | 自家処理が原則です。 自分で市の施設に持ち込むか、市の許可業者に依頼するなどして処理してください。(事業系ごみの持ち込みは有料) 業者は紹介しますので、お問い合わせください。 |
| 事業系ごみ | 商店、会社、飲食店、施設など事業所から出る一般廃棄物 | |
| 産業廃棄物 | 燃えがら 、汚泥、廃油、廃酸、廃アルカリ、廃プラスチック類、ゴムくず、金属くず、ガラスくず、コンクリートくず及び陶磁器くず、鉱さい、がれき類、 ばいじん など | 専門業者に相談するか、販売業者に引き取りを依頼してください。 ※業者は紹介しますので、お問い合わせください。 産業廃棄物処分場に搬入してください。 ※処分場については、(社)県産業廃棄物協会 TEL 26-6881へお問い合わせください。 |
市の施設で処理できないごみ
1.市の施設に搬入が禁止されているもの
バッテリー、消火器、バイク(50cc超)、タイヤ、
ガスボンベ、塗料、廃油、シンナー、薬品など
販売店や専門の処理業者に処理を依頼してください。
2.家電リサイクル法対象品
3.家・倉庫・車庫などを壊したり、増改築で出た廃材・ブロック・土砂など
施工業者に引き取りを依頼してください。
市の処理施設には搬入できません。事業者の責任で処理してください。
4.家庭系パソコン
| 区分 | 場所 | 受け入れ時間 | 搬入手数料 | |
|---|---|---|---|---|
| 燃やせるごみ |
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| 燃やせないごみ | ||||
| 資源物 | その他 | |||
| 古紙・古布類 |
|
|||
| 粗大ごみ |
|
|||
問い合わせ消費生活相談室
0985-21-1755
契約トラブルや悪質商法による被害、商品知識などの相談に応じています。
生活課・消費生活相談室
TEL 21-1755 ・受け付け 金曜(祝日は除く)
午前10時〜午後5時
・場所 市役所第2庁舎2階生活課内
生活課・消費生活出張相談 ・受け付け 金曜(祝日は除く)
午前10時〜午後4時
・場所 ボンベルタ橘東館1階市民サービスコーナー
県消費生活センター
TEL 25-0999 ・受け付け 金曜(祝日は除く)
午前8時30分〜午後5時15分
・場所 県生活情報センター3階
(江平西2-1-20 NHK宮崎放送局の南側)
「巧みなセールスに乗せられた」「強引な勧誘に負けた」などのとき、あなたの味方となる制度です。
一方的に商品を送り付け、相手方から商品の返送または購入しない旨の通知がない限り、勝手に購入の意思ありとみなしてその代金を請求してくる商法です。
勝手に送られてきた商品の代金は、支払う必要はありません。また、商品を返送する必要もありません。ただし、14日間保管する必要があります(業者に引き取り請求をした場合は7日間)。その後の処分は自由です。この期間が経過する前に使用してしまうと、承諾したとみなされ、代金を支払わなければなりません。また一度代金を支払うと、承諾したとみなされますので、注文したかどうかはっきりしない代金引換の郵便や宅配便の場合は、家族にきちんと確認するまで受け取りを保留しましょう。
分からないものは受け取りを拒否しましょう。